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デジタルコンテンツを販売する方法

執筆者 | 更新日 2020年02月10日 | デジタルコンテンツ | コメント0件

こんにちは、根本耕輔です。

  • 自分のスキルや知識をデジタルコンテンツにして販売したい
  • 副業としてインターネットビジネスを始めたい
  • どうやってデジタルコンテンツを作れば良いんだろう

こう思っていませんか?この記事では、そういった方を対象に、有料のデジタルコンテンツを販売する方法をステップバイステップでご紹介していきます。

Step1. リードマグネット(無料プレゼント)を作成する

リードマグネットとは、Eメールアドレスを登録してもらう代わりに、無料で渡すプレゼントです。例えば、「eBookを無料で渡すので、その代わりにEメールアドレスを登録してください。」といって、見込み客リストを集めるために作成します。有名人やインフルエンサーであれば、「Eメールアドレスを登録してください。」と言っても、登録してくれることはあると思います。でも、Eメールアドレスは登録するのにも手間がかかりますし、そもそも個人情報です。「悪い人に渡って、迷惑メールが送られてくるんじゃないか。」みたいに思う人も多いです。(僕の両親みたいに。)なので、Eメールアドレスを登録してまでも欲しいと思ってもらえるようなプレゼントを作成する必要があります。それがリードマグネットです。

  • eBook
  • ワークブック
  • チェックリスト
  • Eメール講座

初心者が作成しやすいリードマグネットとしては上記のものがあります。他にも、動画コンテンツや音声コンテンツなど、いろんなリードマグネットのアイデアがありますが、使用する機材や話すのに慣れていない場合は、そういうのが障壁になるので、これらがオススメです。どれも、テキストベースで作成できるので非常に簡単に作成することができます。

また、リードマグネットに関しては、コンテンツを一から作成する必要はありません。ブログ記事など、すでに何かしらのコンテンツを所有しているのであれば、それらを再利用することができます。実際に、僕もそのようにしています。特に、eBookは、ブログ記事をそのままコピペして作成してもOKです。1つのブログ記事を1つのeBookにしても良いですし、複数の記事を1つのeBookにまとめても良いでしょう。

でも、eBookは多くのサイトで配布されていますし、それほど価値を感じてもらえない可能性もあります。なので、反応が悪い場合は、ワークブックやチェックリストを作成した方が良いかもしれません。これらは、PDFにお客さんが直接文章を入力したり、チェックを入れることができるようになったPDFのことなんですけど、eBookよりはちょっと手間がかかります。でも、お客さんが自分で、文章を考えたり、チェックリストで進度を確認したりと、作業することがある分、価値を感じてもらえるはずです。

Step2. オプトインフォームを用意するページ(スクイーズページ)を作成する

リードマグネットを作成したら、今度はそのコンテンツをリストになってくれたお客さんに対して配布する準備をしていきます。そのためには、オプトインフォームが必要ですね。オプトインフォームというのは、Eメールアドレスを取得するためのフォームです。ここでは、名前とか誕生日、会社名、肩書きなどを入力してもらう場合もありますが、基本的には名前とEメールアドレスを取得します。

それで、オプトインフォームを作成する方法ですが、いくつかやり方があるのでその方法を次にご紹介していきます。

やり方#01. オプトインページ(スクイーズページ)を作成する

1つ目のやり方は、オプトインページです。これは、スクイーズページとかランディングページとも言われますが、簡単に言うと、Eメールアドレス(見込み客リスト)を獲得するための1枚の独立したページです。一般的には、ステップメールを流したり、ウェビナーで商品を販売していくのですが、何れにしても、最初にEメールアドレスを取得する必要があります。

このオプトインページには、単にオプトインフォームを用意しておくだけでは効果がありません。セールスページのように、デザインを意識したり、Eメールアドレスを登録したくなるような文章の構成にする必要があります。次の記事で、その構成をご紹介しているので、参考にしてみてください。

WordPressやSquarespaceなどでオプトインページを作成するのがベストですが、ConvertKitなどのEメールプロバイダーにもLP(ランディングページ)を作成する機能がある場合があるので、それを使用してもOKです。その場合は、サイトを持つ必要がなく、Eメールプロバイダーだけでビジネスが完結するというメリットはありますが、本格的にコンテンツマーケティングをやっていくのであれば、サイトはやっぱり必要だと思います。なので、出来るだけ、WordPressもしくはSquarespaceでオプトインページを作成していきましょう。

Squarespaceならコードやプラグインなどを使わずにデザイン性の高いページを作成することができますが、WordPressを使用する場合はElementor ProやThrive Theme、Divi Builder、Beaver Builderなどのページビルダープラグインを使用したり、DiviやThemifyなどのテーマを使用すると、テンプレートが用意されているので、簡単にかっこいいページを作成することができます。

やり方#02. ポップアップフォームを設置する

ConvertKit ポップアップの作り方

2つ目のやり方としては、ポップアップフォームがあります。これもConvertKitで作成することができます。サイト訪問者の何かしらの行動を起点にして、画面のど真ん中や右下などにオプトインフォームを設置することができます。

Step3. リードマグネットを配布する

オプトインページ(スクイーズページ)では、Eメールアドレスを登録してもらう代わりにリードマグネットを渡します。Eメールコースを提供するのであれば、そのままオートメーションでステップメールを流していけば良いですが、eBookなどのファイルを配布したいと言う場合、どうすれば良いか迷うと思います。

ConvertKitにリードマグネットを追加する

その場合は、登録直後に送る自動返信メールでGoogleドライブやDropboxのリンクをシェアすると言うやり方もありますが、ConvertKitを使えば簡単にリードマグネットを配布することができます。ConvertKit「Forms」で作成したオプトインフォームを選択します。そして、Eメールのアイコンをクリックすると、「After confirming redirect to:」という項目があるので、「Download」の方を選択して、「Choose a file」ボタンをクリックして、パソコンにアップしているファイルをアップロードします。そうすれば、オプトイン直後に自動返信メールがお客さんに送られて、そこで購読確認ボタンを押してくれたらダウンロードページにリダイレクトされ、リードマグネットが受け取れるようになります。

ConvertKitにリダイレクト先のリンクを追加する方法

また、eBookなどのファイル形式だけでなく、リダイレクトでUdemyやTeachableなどのオンラインコースにお客さんを飛ばすという設定もできます。

Step4. セールスページを作成する

有料のデジタルコンテンツのセールスページを作成しましょう。コンテンツを作成してからセールスページを作成した方が良いんじゃない?と思うかもしれませんが、特に初めて作成するデジタルコンテンツは売れるかどうかわかりません。もし、全く売れないとか売れたとしても少しだけだったらどうでしょう?それまでに作成したコンテンツが全部台無しになることだってあるかもしれません。だから、セールスページを先に作成し、お客さんの反応を見ながらコンテンツの内容を変更したり、アイデアそのものを変更します。そうすることで、無駄な作業を極力抑えることができるようになります。

また、セールスページを先に作成することで、有料で販売するデジタルコンテンツの最終目標がわかります。お客さんはどんな悩みを抱えているのか、どうやって解決すれば良いのかが見えてくるので、それをコンテンツ作成に活かすことができます。つまり、セールスページを作成することで、最終的なゴールを見つけることができるというメリットがあるわけですね。

Udemy

Udemyの場合は、型が用意されています。なので、その型に文章を埋めていけば良いので比較的簡単にセールスページを作成することができます。

Step5. 見込み客を集める

Udemyなどに有料コンテンツを出品すれば、自動的に売れていきます。しかし、最初に作成したデジタルコンテンツなら特に、プロモーションに力を入れる必要があると思います。という事で、次のステップは、デジタルコンテンツのプロモーションです。いくつかやり方はありますね。

やり方#01. ブログ

まずは、王道とも言って良いかもしれませんが、ブログですね。僕は、WordPressとSquarespaceを利用した事があります。あとは、無料ブログのSeeSaaブログとかですね。一番良いのは、WordPressだと思います。Squarespaceもかっこいいサイトを作成することはできますが、ブログとして使うのはちょっと微妙に感じています。無料ブログも無料で使えるというメリットはありますが、広告が自動で表示されてしまったり、そもそも他人の土地を借りているような状態なので、ブランド価値を高めずらいのでおすすめしません。他にも利用規約が変更になる可能性もあるので、いつビジネスが崩壊するかわかりません。

という事で、僕としてはWordPressでブログを運営することをおすすめします。また、WordPressでブログを運営するとした場合は、販売する商品に関連する記事を書いていきましょう。

やり方#02. YouTube

YouTubeのトップ

2つ目は、YouTubeですね。動画を撮影するのが苦ではない方は、どんどんYouTubeに動画を投稿していきましょう。最近は、デジタルコンテンツの媒体として動画が増えてきていますし、動画の方が価値を感じてもらえます。YouTubeでも、ブログと同じように販売する商品に関連する動画を投稿していきましょう。

やり方#03. note

noteは、記事を投稿できるプラットフォームですね。ブログを同じような感覚で記事を投稿できます。ここでも、商品に関連する記事を投稿します。

やり方#04. Udemy

Udemyでも有料商品をプロモーションする事ができます。Udemyの他のコースを宣伝する場合は、Promotional Announcementという月に2回まで送信できる宣伝目的のお知らせで販売することもできます。

その他にも、Udemyではコースの最後にボーナスレクチャーを設置して、そこで他のコースを宣伝することができます。ただし、ボーナスレクチャーに関しては、Udemyで公開しているコース以外にも、独自で販売している(WordPressやTeachableなどで)商品も宣伝することができます。無料コースを作成して、そのボーナスレクチャーで独自商品も販売できるので、好きなようにプロモーションしてみてください。ただし、Udemyの規約は守るようにしましょう。

やり方#05. SNS

それから、SNSでもプロモーションできますね。Facebookの投稿やTwitterの投稿、Pinterestの投稿、Facebookでグループを作成していたり、どのかのグループに参加しているのであれば、そこで商品をプロモーションしても良いかもしれません。

やり方#06. 広告

あとは、広告ですね。Google広告やFacebook広告、Twitter広告、Pinterest広告などの広告が利用できるので、そういったサービスを活用して、商品をプロモーションしていっても良いですね。

Step6. 商品を販売する

最近では、いろんなプラットフォームでデジタルコンテンツを販売できるようになりました。サイトに、申し込みフォームを用意しておいて、銀行振込をしてもらって、確認が取れたら手動でコンテンツを渡すというやり方もありますが、今後オンラインでビジネスを続けていくなら、オンラインサービスを利用して、自動化させた方が良いです。

例えば、WordPressでデジタルコンテンツを販売するなら、WooCommerceなどのプラグインを使用すれば良いと思います。ただし、WooCommerceにはデジタルコンテンツをアップロードする機能はないので、別途、他のサービスを利用してコンテンツを渡していく必要があります。例えば、WooCommerceで購入してもらったら、ConvertKitと連携して、ステップメールを流し、そのメールでYouTubeの限定リンクを配布したり、もしくは別にコンテンツをアップしているサービスのリンクをシェアして渡すというやり方もあります。

でも、こういったやり方はあまりオススメしません。サブドメインでWordPressの会員サイトを運営し、そこにコンテンツをアップしたり、Teachableなどのコンテンツをアップロードするプラットフォームを別に契約しても良いですね。ちなみに、僕の場合はTeachableを契約して、コンテンツを配布しています。WordPressで会員サイトを運営する場合も、Teachableの場合も費用はかかります。

なので、無料でコンテンツを販売したいなら、Udemyを使用するのも1つの手ですね。Udemyでは有料でコースを公開すると広告を出してプロモーションしてくれます。だから、自分でお金を出して広告を打ったり、ブログを一生懸命書いて集客する必要はありません。しかも、コースを公開するのに必要な固定費はかかりません。売り上げから、50%引かれる(自分でプロモーションした分に関しては3%)という仕組みなので、手軽にコースを公開することができ、初心者でも参入しやすいと思います。

やり方#01. ステップメール

Eメールアドレスを取得したら、ステップメールを流して、商品を販売していきます。ウェビナーでも構いませんが、初心者の方にとってウェビナーはハードルが高いので、ステップメールとさせていただきます。商品の値段にもよりますが、通常は5通から10通程度のステップメールを流していきます。

Eメールプロバイダーを契約し、ステップメールを作成していきます。近年は、SNSが普及してきているのに、メールを使うの?と思ったかもしれません。でも、メールは未だに使われ続けていますし、SNSよりも読まれる傾向にあります。また、ステップメールは、リストに対して送信していきます。そのリストは、ブログなどにオプトインフォームを用意しておいたり、スクイーズページあるいはランディングページを作成して取得します。だから、少なくともあなたのことは1回は見たことあるとか記事を読んだことがあるという状態で、ステップメールを受け取ることになります。

だから、ブログやSNSで直接、セールスするよりも商品が売れる確率が高まります。それから、僕が使用しているConvertKitという海外のEメールプロバイダーにはタグ機能が備わっており、リストを細かく分類することができます。なので、適切なメッセージを適切なリストに対して送ることができるようになり、それによっても成約率をアップさせることができます。このように、ステップメールを使用することで、より商品を売りやすくなりますので、作成していきましょう。

ステップメールの構成

ステップメールの構成としては、いろんなアイデアがあったり、販売する商品の価格帯によっても数を変える必要があるかもしれません。とりあえず、ここでは初心者でも販売しやすい1万円くらいの商品を販売することを想定してステップメールの構成をお伝えしていきます。

よくある失敗(ミス)

まずは、よくある失敗(ミス)です。この失敗は、あなたが過去にやってしまったものでも、クライアントの方がやってしまいがちなものでも、どちらでも構いません。当たり前ですが、販売していく商品に関連する失敗について書いていきます。そして、失敗について書いたら「でも、〇〇の方法を見つけ、実践したことでXXの結果を得られることができました。」とか「あなたには僕と同じ失敗をしてもらいたくないので、〇〇(商品名)を作成しました。」みたいな感じで、商品につなげていきます。

商品のベネフィット

次に、商品のベネフィットです。ここでは、商品の特徴ではなく、商品を受け取ることで、お客さんがどうなるか、変化に焦点を当てて書いていきます。どうベネフィットを書けば良いかわからない場合は、商品の特徴をベネフィットに転換してみてください。例えば、PDFコンテンツが商品に含まれているなら「PDFはダウンロード可能なので、通勤通学中など、ちょっとしたスキマ時間にも学んでいただけます。」みたいな感じです。あとは、デジタルコンテンツの作成に関する商品で、ステップバイステップで学べるようになっているなら、「初心者の方でも順番にワークブックをこなしていけば、確実にデジタルコンテンツが作成できます。」みたいな感じです。

商品の内容

そして、商品の内容です。これは、そのままですね。あなたが販売する商品には、何が含まれているのかを詳細に伝えます。動画コンテンツなのか、テキストコンテンツなのか、Facebookグループを特典としてつけるのか、マンツーマンのやり取りはできるのかなどです。

FAQ(よくある質問)

FAQは、よくある質問です。セールスページの最後の方によく書かれていますよね。ここでは、お客さんが疑問に思うことを解決していきます。同時に反論処理をしていきます。例えば、コースを受講するのに期限はあるのかとか、返金対応しているのかとかですね。そういった質問とその答えを書いていきます。

また、このFAQは実際にお客さんから受けた質問を記載するのがベストですが、今までに商品を販売したことがない場合は、お客さんから質問を受けそうなことをリストアップして、その質問に答えていきましょう。

ということで、ステップメールではこれらのコンテンツを組み合わせていきます。また、最初に2,3通の教育コンテンツを送信しても良いでしょう。その場合は、複数のブログ記事やビデオコンテンツなどを組み合わせて作成していきます。また、教育メールを作成する際は、お客さんに対して、すごい価値を提供することを意識しましょう。そもそも教育メールというのは、お客さんに「この人からもっと学びたい!」と思ってもらうことが目的です。なので、そう思ってもらえるようなコンテンツを作成します。

 やり方#02. Udemy

Udemyの有料商品(コース)を販売することができますね。ただし、一般公開したコースに関しては、例え1万円ほどの値付けをしても、Udemyのプロモーションでよく1,200円とか、1,400円とかで安く販売されます。だから、ある程度収益を得たいという場合は、非公開コースを作成する必要があります。もしくは、Udemyのプロモーションを受けない設定をする必要があります。

やり方#03. ウェビナー

最近は、ウェブでやるセミナー(ウェビナー)がトレンドというか、やっている方が増えています。ウェビナーにもライブでやるものとすでに録画した動画を再利用して、その中で商品を販売します。実は、YouTubeなどを利用すれば、無料でウェビナーを開催することができます。ただ、YouTubeでやる場合は、ライブページをWordPressとかで用意しておく必要があります。そして、セールスする時間になったら、購入ボタンが表示されるように設定しておいて、お客さんにセールスページに飛んでもらって、商品を購入してもらうというやり方です。

他には、ウェビナー専用の有料ツールを使うというやり方もあります。EverWebinarやEasyWebinar、GoToWebinarなどのツールがあって、録画形式のウェビナーを開催することができます。また、お客さんとチャットでコミュケーションを取る機能も備わっているので、お客さんとチャットして関係性を深めていくことができます。また、ウェビナー開始から30分後にセールスレターのリンクを表示するという設定ができたりするので、自分でライブページを作成して、ボタンを用意するみたいに、一からDIYでウェビナー開催したくない場合は、有料サービスを利用しても良いと思います。

Step7. レビューを集め商品を改善する

レビューを集めます。Udemyでは、コースを受講していると途中でレビューのお願いが表示されるので、レビューが自動的に集まります。その他のTeachableなどのプラットフォームを利用している場合は、お客さんに直接メールを送って、レビューのお願いをしてみてください。この場合は、何かプレゼントを渡してレビューを記入してもらうインセンティブを与えても良いかもしれません。そうすれば、より高確率でレビューをしてもらえます。

それで、レビューをもらったら、一喜一憂するのではなく、今後のコンテンツ制作に活かしたり、既存のコンテンツを改善するために参考にしましょう。良いレビューがあれば、そのコンテンツはお客さんの反応が良いということがわかります。その場合は、そのトピックに関する新コースを作成しても良いでしょうし、既存のコース・商品にコンテンツを追加して、より濃いノウハウにしていっても良いですよね。逆に、悪いレビューがあれば、何が悪いのかを分析し改善してみましょう。

それから、良いレビューをもらったら、セールスページやランディングページ、ステップメールにも載せていきましょう。レビューはとても強力です。UdemyやAmazon、楽天などのサイトでレビューを表示しているのは、より商品やサービスが売れるようにするためです。レビューがあることで、すでに購入したお客さんがいるということがわかるので安心感を与えることができますし、その評価が良ければ自分も買ってみようかなとお客さんの背中を押す役割があります。ということで、コンテンツの改善やアイデアを得ることができたり、より商品を販売することができるようになりますので、レビューを集めていきましょう。

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